| 書き込み数 : R 0/0(週/総数)周りを潰さなければトップになれない |
2008/03/29 21:03 | 「平和」を掲げていようとも、プロになれば必ずライバルが出てくる。
人間3人寄れば必ず1人は炙れると言われるように、必ず意見の相違が出て争うことになるだろう。
トップになるなら、多くの犠牲者の上に立つ気概を持たなければならない。▼回答・続きを見る |
| 書き込み数 : R 0/0(週/総数)まぁコルト社の次世代拳銃デザインもやったし |
2008/03/29 20:59 | イラストは現実の中の空想である。
虚構と言い張っても「己の記憶した事象」からの無意識投影として描いているに過ぎない。
現実と言い張っても「己の主観」が入るため虚構である。
工業デザインは虚構から始まり具現化する。立体として感触を味わうことが出来る。 工業デザインの中で最高峰と言えば「兵器」である。 0.001mmの狂いも許されないからだ。 四乃四四はコルト社の次世代拳銃のデザイン、モックアップ、新機軸機構をやった。 インセンティブは20億を超えた。 兵器開発は「金」になるが、多くの命を奪う。
頂点を目指す者は、犠牲の上に立つ覚悟が必要である。
何故なら、頂点に立てば必ず虐げられる者が多くでるからである。 ▼回答・続きを見る |
| 書き込み数 : R 0/0(週/総数)海外、特にアメリカのギャラはスゴイね |
2008/03/29 04:38 | ハリウッド映画のモンスターデザインをエージェントの依頼によりやった。 今年の冬か来年の夏公開の!!
ギャラが3000万円オーバー。
やっぱアメリカはオイシイわさ▼回答・続きを見る |
| 書き込み数 : R 0/0(週/総数)ハリウッド映画のエージェントからデザイン頼まれる |
2008/02/22 01:47 | コルト社の最新拳銃のデザイン、モックアップ、新機能をやった四乃四四。
海外にいる友達の方が多いのだ。
移住したヤツもかなりいるしね。
で、今回はハリウッド映画のエージェントから最新ホラー映画のモンスターデザインの依頼があった。
既にラフデザイン案を30点ほど送ってる。
日本のように無駄な時間を使わんアメリカは素敵だね〜。
世界を駆逐してやるぜ ▼回答・続きを見る |
| 書き込み数 : R 0/0(週/総数)僅か3分でも個性ある絵が描ける |
2008/02/17 02:15 | ダリなんてバカな真似してたが、フツーの人だったね。
所謂、ダリは本物の狂人の中に「真の芸術」を見出したのだよ。
常人には狂人が描く絵は描けない。
描けないから狂人を装う。
四乃四四もブログにて3分で描いた絵を載せている。
感情を最大限に高め、端から見れば狂人だろう
全てのテクニックはマスターしたが、純粋な本能で描くとテクニック抜きにして個性ある絵が描けると思うよ
▼回答・続きを見る |
| 書き込み数 : R 0/0(週/総数)奇麗ごとしか望まんバカ共へ |
2008/01/15 08:14 | 日本を揺るがす大きな問題が起きても「自分には関係ない」と思ってるバカは、己に降り掛かって問題視しても遅いんだぜ。バーカ
1970年代後半から1980年代にかけて、厚生労働省の認可を得てミドリ十字(現在の田辺三菱製薬)と化学及血清療法研究所主導のもと主に血友病患者に対し、加熱等で血液凝固因子製剤(非加熱製剤)を治療に使用した「薬害エイズ事件」。 世界でも日本だけは加熱製剤が開発された後も2年4ヶ月以上もの間放置されエイズの被害が拡大。そのとき陳謝したのが事件から16年後に厚生労働省大臣となった菅直人である。 同年8月から10月に帝京大病院の医師だった安部英、厚生官僚だった松村明仁、製薬会社ミドリ十字の代表取締役だった松下廉蔵・須山忠和・川野武彦が業務上過失致死容疑で逮捕・起訴された。 その時、厚生大臣だったのは「社会医療調査報告」や「薬剤師調査」を行い、マンホールに落ちたような気分だ」と思わず心境を吐露し「マンホール幹事長」と揶揄された自民党の内田常雄である。 調査をしているのだから非加熱製剤の危険性は知っていたはずである。なのに証人喚問はされていない。
1985年フィブリノゲン製剤は、ミドリ十字(現田辺三菱製薬)が唯一生産し不活化処理方法が変更(HBsグロブリン付加)されたため、結果、B型肝炎ウイルスのみの不活化となり、非A非B肝炎以外の発生報告例が増加した「フィブリノゲンC型肝炎事件」。 これにより、一部の患者のC型肝炎がフィブリノゲン製剤によって引き起こされたことが初めて立証され、現在でも全国各地の病院に非加熱フィブリノゲンが未だに残っていることが明らかになる。 1979年には国立予防衛生研究所血液製剤部長でもある研究者がこうした事実を自著で指摘していたのであるが厚生省には報告されていない。 その時、厚生労働省大臣だったのが 「厚生行政基礎調」や「国民生活実態調査」、「地域保健医療基礎統計」に力を潅いだ自民党の今井勇である。
1970〜1985年の二つの薬害事件の厚生労働省大臣は全て自民党。今でもそうだ!薬害隠しの銭儲け!!
農林水産委員会で今井勇氏は国会会議をし、二十一世紀ヒューマン協会会長として内田常雄はノウノウと「良心の呵責」など微塵も感じず生きているのである。
彼等を証人喚問しない限り、薬害はなくならないだろう▼回答・続きを見る |
| 書き込み数 : R 0/0(週/総数)誰も見んなら閉鎖するわ |
2008/01/06 06:40 | 無料で教えようと思うたが、ソリがオリの弱点と解った。
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| 書き込み数 : R 0/0(週/総数)フォトショップ依存症はアカンね |
2007/12/29 07:17 | 色の三原則と光の三原色は違う。
色を重ねれば濃くなるのが「色の三原色」
色を重ねて白に近付くのが「光の三原色」
絵具の素晴らしさは、その塗り方で「生きている状態」「死んでる状態」を軽重に分け、奥行き・様を書くことが出来る。 絵具の盛り上がりは、見る角度によって、季節の陽光によって様々に変化し、一流の絵描きは自在に操ることをする。
しかし、フォトショップに至っては、そこまでの奥行きが出ない。明くまでも写真加工用ソフトを「絵描きの道具」として利用しているに過ぎない。 綺麗に描くことは出来、一瞥ながらインパクトのある絵を描いても長時間見るに耐えない。
商業用としてフォトショップは優れているが、深みを出せない。
そもそも「絵画」とは、現在で言う写真である。 写真と違うところは、その中に命を持っているところだ。
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| 書き込み数 : R 0/0(週/総数)みんなの自己紹介 |
2007/12/29 07:07 | トラコミュに参加したメンバーの自己紹介や交流などにご利用ください。
(※ このトピックは自動的に作成されたものです。)▼回答・続きを見る |