chevron_left

「イラスト」カテゴリーを選択しなおす

cancel

天体観測・星座専用

THEME help
天体観測・星座専用
テーマ名
天体観測・星座専用
テーマの詳細
天体観測・星座専用のトラコミュです。天体観測・星座専用をモチーフにしていれば写真でもイラストでも天文学に関することでも大丈夫です! 宇宙、月、太陽、彗星、水星、金星、火星、木星、土星、天王星、海王星、冥王星、NASA、JAXAなど。
テーマ投稿数
194件
参加メンバー
4人
管理人
沖縄県-辺野古の海の旅行者管理画面

にほんブログ村 テーマ機能

テーマは、参加ランキングのカテゴリー・サブカテゴリーに関係なく、記事のテーマが合えばどなたでも参加することができます。

▼ ブログ村テーマへのリンク方法

あなたのブログに「天体観測・星座専用」テーマのバナーを掲載しませんか?
テーマのバナーやリンクをINポイントランキングの対象にしたいメンバーの方は、ログインしてからリンクタグを取得してください。
・バナーを変更したい場合は、必ず画像に「テーマ」の文字かバナーロゴを重ねてください。
・テキストリンクに変更されたい方は、以下のテキストに変更いただき掲載してください。
 「天体観測・星座専用 イラストブログ・テーマ」
※以前より掲載いただいているテキストリンクについてはそのままご利用いただけます。

▼ リンクタグ … ここから下、リンクタグをコピーしてお貼りください

天体観測・星座専用の記事

1件〜100件

  • 光害カブリも!天体写真のセルフグラデーションマスクフラット補正
    2022/06/07 22:33
    光害カブリも!天体写真のセルフグラデーションマスクフラット補正

    セルフグラデーションマスクフラット補正は天体写真の元画像から周辺減光と光害カブリが混在したグラデーション画像を作って補正する画像処理方法。このマスクでフラット補正とカブリ補正を同時に処理できる簡易フラットです。RGB分解してマスクを使って明るさを調整します。

  • NGC3166+NGC3169
    2022/04/18 19:30
    NGC3166+NGC3169

    NGC3166+NGC3169の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春でろくぶんぎ座の渦巻銀河。位置は赤経10h14m00.5s/赤緯+03゚26’36″付近でしし座のレグルスから南方向。NGC3166の光度は10.6等で視直径は4.9’×2.4′。NGC3169は10.5等で4.8’×2.9′。適正焦点距離は2000~6000㎜。

  • NGC4244(銀の針銀河)
    2022/04/03 18:25
    NGC4244(銀の針銀河)

    NGC4244(銀の針銀河)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春でりょうけん座の渦巻銀河。位置はα星コルカロリからほぼ真西に「7゚35’42”」で「赤経12h17m30.0s/赤緯+37゚49’00″」光度は10.2等で視直径は16.5’×2.0′位で適正焦点距離は1000~4000㎜位。

  • 【レビュー】小型ポータブル電源NEXPOW YP150を天体撮影に使ってみた
    2022/01/18 22:01
    【レビュー】小型ポータブル電源NEXPOW YP150を天体撮影に使ってみた

    NEXPOW YP150の超小型なポータブル電源を天体写真の撮影用に購入したので機材レビュー。赤道儀や一眼レフカメラやレンズヒーターなどの給電に使ってます。大容量なバッテリーを購入するのも1つですが、車のシートの下にも置ける邪魔にならない凄いコンパクトバッテリーはマジで便利!

  • NGC1491
    2021/12/16 01:28
    NGC1491

    NGC1491(Sh2-206)の位置や星図と天体写真や撮影データ。秋の星座ペルセウス座の散光星雲。位置はλ星から北東に1度位で、光度は10等級位で視直径は約3’位だが周辺の淡い部分まで含めると10’位。適正焦点距離は単体では1,000~3,000mm位。

  • Sh2-264(エンゼルフィッシュ星雲)
    2021/12/14 09:53
    Sh2-264(エンゼルフィッシュ星雲)

    Sh2-264(エンゼルフィッシュ星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は冬でオリオン座のλ星メイサの周りに広がる散光星雲。別名「ラムダオリオン座リング」「メイッサリング」。位置はα星ベテルギウスとγ星ベラトリクスの中間からやや上側付近。視直径は370′位。適正焦点距離は18~150㎜位。

  • 140年ぶりの部分月食を撮って見ました
    2021/11/19 19:21
    140年ぶりの部分月食を撮って見ました

    140年ぶりの部分月食という事で、月が雲の切れ間から出て来るのを待ち構えていたところ、短い時間だけ月が雲間から出て来たので、なんとか部分月食のピークに近い時間(約18:14)に撮影が出来ました。カメラとレンズは、LUMIX G8とLUMIX G VARIO 100-300mm/F4.0-5.6 IIで、絞りをF5.6で露出時間はISO800で1秒必要だったので、三脚は使ったのですがレリーズを準備しなかったため、ブレと日周運動を考慮して広角端の100mmで撮影してい...

  • ペルセウス座
    2021/11/18 22:36
    ペルセウス座

    秋の星座ペルセウス座の星野・星景・星空写真や星図です。メシエは散開星団M34と惑星状星雲M76(小亜鈴状星雲)。メジャーなペルセウス二重星団や散光星雲のカリフォルニア星雲やIC348。ペルセウス座銀河団など。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新。

  • NGC1333
    2021/11/15 11:35
    NGC1333

    NGC1333の位置や星図と天体写真や撮影データ。秋の星座ペルセウス座のカラフルな反射星雲。位置はβ星アルゴルとM45を結んだ中間位で光度は5.6等級で視直径は約6’×3’位。適正焦点距離は単体では1,000~3,000mm位。400~1,000mm位だと周囲の分子雲が入って美しい。

  • かもめ星雲(IC2177+NGC2327)
    2021/11/13 11:00
    かもめ星雲(IC2177+NGC2327)

    かもめ星雲(IC2177+NGC2327)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は冬でいっかくじゅう座~おおいぬ座の散光星雲。位置はシリウスから北東へ7度程。視直径はIC2177(Sh2-296)は85’×60′、NGC2327(Sh2-292)は20’×20′位。適正焦点距離は100~400㎜位がおすすめ。

  • inkrichあなたの作品をホームページでアピールしてみませんか?インクリッチなら簡単に綺麗なホームページが作れる
  • IC2118(魔女の横顔星雲)
    2021/11/11 17:25
    IC2118(魔女の横顔星雲)

    IC2118(魔女の横顔星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は冬でエリダヌス座の反射星雲。位置はβ星クルサとオリオン座のβ星リゲルを結んだ中間から南西へ約3分程。光度は13等級で視直径は180’x60′。適正焦点距離は150~350㎜位。上下逆さにすると魔女の右の横顔になります。

  • クエスチョンマーク星雲(Sh2-170+Sh2-171)
    2021/10/27 03:15
    クエスチョンマーク星雲(Sh2-170+Sh2-171)

    クエスチョンマーク星雲(Sh2-171「NGC7822+Ced214」)+Sh2-170の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でケフェウス座~カシオペア座に広がる散光星雲。位置はγ星エライとβ星カフを結んだ中間位。視直径は300’x200′位。適正焦点距離は50~200㎜位。縦画角なら300mm位。

  • IC348+IC1985
    2021/10/18 13:05
    IC348+IC1985

    IC348+IC1985の位置や星図と天体写真や撮影データ。秋の星座ペルセウス座の散開星団+反射星雲。位置はΟ星アティクを視野に入れると南側に入り、光度は7.3等級で視直径は約10’~12’位。適正焦点距離は単体では1,000~2,500mm位。300mm位で撮ると非常に美しい空間でおすすめ。

  • うお座
    2021/10/08 01:19
    うお座

    秋の星座うお座(魚座)の天体の位置や星図と星野・星景・星空写真に撮影データ。メシエは銀河のM74です。魅力的な天体は銀河のNGC128|NGC383|NGC488|NGC520|NGC524|NGC660(極リング銀河)など。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

  • NGC6960(魔女のほうき/網状星雲西側)
    2021/09/24 16:50
    NGC6960(魔女のほうき/網状星雲西側)

    NGC6960(魔女のほうき/網状星雲西側)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で白鳥座の超新星の残骸。位置はε星ギェナーとζ星の中間よりこぎつね座側に約3°程西側付近で「赤経20h45m42.0s/赤緯+30゚43’00″」。適正焦点距離はNGC6960単体で約400~1000㎜位。

  • 8年ぶりの満月の中秋の名月を本気で撮って見ました
    2021/09/22 00:53
    8年ぶりの満月の中秋の名月を本気で撮って見ました

    8年ぶりの満月の中秋の名月という事で、人並みに宅のすぐそばで満月を本気で撮って見ました。使用したカメラはLUMIX GX7でレンズは生産が終了したBORG77EDII対物レンズ(BK)【2179】とマルチフラットナー1.08×DG【7108】を組み合わせた自作の望遠レンズです。口径は77mmフィルターを装着しているため約74mmで、焦点距離は510×1.08=約551mmなので35mm換算で約1100mmで約F7.4です。風が強かったので気流の乱れが大きく、トリミング...

  • さんかく座
    2021/09/17 22:11
    さんかく座

    秋の星座さんかく座(三角座)の天体の位置や星図と星野・星景・星空写真に撮影データです。メシエはM33(さんかく座銀河)です。魅力的な銀河のNGC672-IC1727|NGC784|NGC925などがあります。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。 

  • IC434(馬頭星雲)
    2021/09/15 02:17
    IC434(馬頭星雲)

    馬頭星雲(IC434)の位置や星図と天体写真や撮影データ。冬の星座オリオン座の散光星雲。位置は三ツ星のζ星アルニタクから南に約0°30。8.3等級で視直径60'×10'。適正焦点距離は馬頭星雲と燃える木とNGC2023を含める形で300~1000mm位。近くの恒星はアルニタク。

  • やってみよう!スカイメモSの極軸合わせ
    2021/09/13 12:28
    やってみよう!スカイメモSの極軸合わせ

    スカイメモSのポータブル赤道儀で北極星による極軸合わせの方法を2つ記載しておきます。1つ目はスカイメモTのアプリを使った極軸合わせ。2つ目は目盛環を使った極軸合わせです。他にもいろんな方法がありますがスカイメモSで天体写真を初めて撮る方はどっちかでやる場合が多いです。

  • ネジ1本でスカイメモSの微動雲台の経度固定レバーの空転を無くしてガッチリに!
    2021/09/05 14:40
    ネジ1本でスカイメモSの微動雲台の経度固定レバーの空転を無くしてガッチリに!

    「スカイメモSの微動雲台のロックするレバー(ハンドル)って弱くね?」分解してわかったのが壊れないように空転する構造になってました。レバーを強く締めようとトルクを掛けていくとグルっとレバーが空転。機材の破損防止の安全機構のようですが、ネジ1本変えただけで空転が無くなりガッチリになりました!使い勝手も見た目もそのまま!

  • 一応やっといた!スカイメモSの極軸望遠鏡の目盛環の調整
    2021/09/03 21:25
    一応やっといた!スカイメモSの極軸望遠鏡の目盛環の調整

    スカイメモSの目盛環(めもりかん)の初期設定もしておきました。アプリを使えば極軸合わせはできるので別に目盛環の設定はやらなくても良いですが一応セッティングしておこうかと思います。この設定はレクチルアプリが無い古い赤道儀の場合にやる昔ながらの方法です。

  • アストロチェンジ【違う天文機材や条件で同じような光量の天体写真を撮る為の計算機】
    2021/08/28 01:14
    アストロチェンジ【違う天文機材や条件で同じような光量の天体写真を撮る為の計算機】

    アストロチェンジは同じ光量の天体写真を撮る為の計算機です。撮影元の写真のデータを元に光量を計算して、あなたが使用する天文機材や撮影条件を変えた時に同じような光量になるように計算してくれます。あんな風に撮りたい!みたいな写真のデータから自分の機材でどう撮影すれば良いか?の方法を考える時などに使って下さい。

  • 買ったらまずやろう!スカイメモSの極軸望遠鏡の光軸合わせ
    2021/08/25 19:06
    買ったらまずやろう!スカイメモSの極軸望遠鏡の光軸合わせ

    スカイメモSに限らず赤道儀を買ったらまず極軸合わせうんぬんの前に極軸望遠鏡の光軸調整をしましょう。光軸を正確に調整しておかないといくら北極星で極軸合わせをやっても、カメラで露光すると星が流れた写真になってしまいます。追尾精度を上げる為に光軸調整をしっかりして光軸を合わせておきたいですね。

  • Barnard86
    2021/06/27 21:31
    Barnard86

    B86の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で射手座の暗黒星雲。位置は散開星団NGC6520の西側に隣接していて中心部は「赤経18h02m57.9s/赤緯-27゚52’35″」位。視直径は5’×4’位。適正焦点距離は800~5000㎜位まで。

  • 天の川を撮って来ました
    2021/06/11 02:20
    天の川を撮って来ました

    ガレージのパラドックスについて(4)でガレージのパラドックスについて満足が行く説明が出来たら、ちょうど天気も晴れてくれたので、LUMIX GX7とLEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7を安いポータブル赤道義(New nano.tracker)につけて天の川を撮影してきました。1枚目はいて座を中心にして撮ったもので、2枚目はわし座を中心にして撮ったもので、3枚目は白鳥座とこと座とわし座のα星を結んだ夏の大三角(Wikipedia)を撮ったものです。絞りは...

  • M67
    2021/01/19 22:37
    M67

    メシエ67(M67)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春でかに座の散開星団。位置はα星アクベンスの西側付近。6.9等級で視直径30.0'。適正焦点距離は600~2000㎜位。近くの恒星はレグルス・プロキオン・ボルボックス・カストル。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • ステライメージ9のレビュー【高速化した天体画像処理ソフト】
    2021/01/16 14:58
    ステライメージ9のレビュー【高速化した天体画像処理ソフト】

    天体画像処理ソフト「ステライメージ9」のレビューです。自動コンポジットや各種操作が高速化。簡易フラット補正である「セルフフラット補正」機能が追加され、更に初心者に優しいソフトになりました。

  • きりん座
    2021/01/14 01:15
    きりん座

    きりん座(麒麟座)の星野・星景・星空写真です。季節は冬。メシエ天体はなし。散光星雲はSh2-202、Sh2-204、Sh2-205、Sh2-207、Sh2-208など。IC342(マフェイ銀河群)、惑星状星雲や散開星団とその他多くの銀河あり。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

  • 天体写真の自動コンポジットで位置がズレて合わない・失敗する時の対処法
    2021/01/05 00:55
    天体写真の自動コンポジットで位置がズレて合わない・失敗する時の対処法

    天体写真を自動コンポジットをしたら位置がズレて合わずに失敗する。そんな場合の対処法・解決法です。これで処理してからコンポジットすると位置も正確に合う感じがします。最も大きなエラーの原因は写真が明る過ぎて恒星と背景の認識ができないからのようです。

  • こいぬ座
    2021/01/03 01:59
    こいぬ座

    こいぬ座(小犬座)の星野・星景・星空写真です。季節は冬。メシエ天体はなし。NGCやICの銀河ばかりのようです。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

  • エリダヌス座
    2021/01/02 03:11
    エリダヌス座

    エリダヌス座の星野・星景・星空写真です。メシエはなし。メジャーな天体は散光星雲(反射星雲)のIC2118(魔女の横顔)と惑星状星雲のNGC1535(クレオパトラの瞳)。その他に魅力的な銀河が多数あります。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。 

  • M74
    2020/12/31 20:08
    M74

    メシエ74(M74)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋で魚座(うお座)の渦巻銀河。位置はη星の東北東約5°位。9.2等級で視直径10.2'。適正焦点距離は約1000~6000mm位。近くの恒星はハマル・メンカル・ミラク・アルマク・アルフェラッツ・アルデバラン。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新中。

  • M35
    2020/12/29 14:36
    M35

    メシエ35(M35)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は冬でふたご座の散開星団。位置はふたごの右側の足元付近で、β星ポルックスとおうし座のα星アルデバランを繋いだ中間位。NGC2158の小さな散開星団とセットで撮る事が多い。適正焦点距離は300~1200㎜位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • ケフェウス座
    2020/12/22 11:46
    ケフェウス座

    秋の星座ケフェウス座の天体の位置や星図と星野・星景・星空写真に撮影データ。メシエはなし。クエスチョンマーク星雲|Sh2-129|アイリス星雲|幽霊星雲。IC1396(Sh2-131)|バラのつぼみ星雲|花火銀河が有名。Sh2-174|Sh2-140|Sh2-155なども魅力的。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

  • NGC2237(ばら星雲)
    2020/12/17 23:11
    NGC2237(ばら星雲)

    ばら星雲(NGC2237)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は冬で一角獣座(いっかくじゅう座)の散光星雲。位置はβ星と双子座のγ星アルヘナを結んだ中間。6.0等級で視直径80.0'。適正焦点距離は100~1000㎜位。近くの恒星はベテルギウス・アルヘナ・アルニタク・プロキオン・リゲル。一眼カメラとレンズや天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • はと座
    2020/12/15 23:07
    はと座

    はと座(鳩座)の星野・星景・星空写真です。メシエはなし。魅力的な天体は球状星団NGC1851。銀河では小さいながらもNGC1808|NGC1827|NGC1800|NGC2090|NGC2188|IC2150|IC2135など。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

  • NGC281(パックマン星雲)
    2020/12/02 23:13
    NGC281(パックマン星雲)

    パックマン星雲(NGC281)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でカシオペア座の散光星雲(HII領域)。別名IC11やSh2-184となっており、散開星団IC1560を含む。位置はシェダルのすぐ東側で「赤経00h52m48.0s/赤緯+56゚37’00″」。適正焦点距離は単体で300~2000㎜位。一眼カメラとカメラレンズや天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • IC417(スパイダー星雲)
    2020/11/28 21:58
    IC417(スパイダー星雲)

    IC417(Sh2-234)スパイダー星雲の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は冬でぎょしゃ座の散光星雲。位置は五角形の真ん中よりやや南付近でβ星エルナトからα星カペラに向かって1/3位で「赤経05h28m06.0s/赤緯+34゚26’00″」。中心部の光度は10等級位で視直径は「13’×11’」位だが、淡い周辺まであぶり出せば蜘蛛の巣状になっており「30’×30’」位。適正焦点距離は中心部が2,000~3,000㎜位がおすすめ。一眼カメラと天体望遠鏡やカメラレンズで撮影して随時更新。

  • ぎょしゃ座
    2020/11/20 20:00
    ぎょしゃ座

    ぎょしゃ座(馭者座)の星野・星景・星空写真です。メシエ天体は散開星団のM36、M37、M38。散光星雲のIC405(勾玉星雲)やIC410、散開+散光のNGC1931(sh2-237)が有名。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。 

  • IC410(おたまじゃくし星雲)
    2020/11/18 11:48
    IC410(おたまじゃくし星雲)

    IC410「おたまじゃくし星雲」の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は冬でぎょしゃ座の散光星雲。中心部は散開星団のNGC1893となっており、合わせてSh2-236。位置は御者座の五角形の真ん中よりやや南付近でβ星エルナトからα星カペラに向かって1/4位で「赤経05h16m12.0s/赤緯+34゚16’00″」。光度は約10等級で視直径は「55’×60’」位。適正焦点距離は単体で600~1,200㎜位。一眼カメラと天体望遠鏡やカメラレンズで撮影して随時更新。

  • とかげ座
    2020/11/16 23:40
    とかげ座

    秋の星座とかげ座(蜥蜴座)の天体の位置や星図と星野・星景・星空写真に撮影データです。メシエはありません。魅力的な天体は散光星雲のSh2-126や銀河のNGC7250とNGC7223など。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

  • IC405(勾玉星雲)
    2020/11/11 01:39
    IC405(勾玉星雲)

    IC405(Sh2-229)勾玉星雲の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は冬でぎょしゃ座の散光星雲。位置は御者座の五角形の真ん中よりやは南付近で「赤経05h16m12.0s/赤緯+34゚16’00″」。光度は約10等級で視直径は「37’×19’」位。適正焦点距離は単体で1,000~1,500㎜位。勾玉星雲を含めたSh2-229全体を入れる場合は500~600mm位がおすすめ。一眼カメラと天体望遠鏡やカメラレンズで撮影して随時更新。

  • NGC1499(カリフォルニア星雲)
    2020/11/09 11:36
    NGC1499(カリフォルニア星雲)

    NGC1499(Sh2-220)カリフォルニア星雲の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でペルセウス座の散光星雲。位置はξ星(メンキブ)のすぐ北で「赤経04h00m42.0s/赤緯+36゚37’00″」。光度は6等級で視直径は「145’×40’」位。適正焦点距離は150~500㎜位。一眼カメラとカメラレンズで撮影して随時更新します。

  • NGC660
    2020/11/08 02:25
    NGC660

    NGC660の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でうお座の極リング銀河(Polar Ring Galaxy)。位置はM74の近くおひつじ座の境界線付近で、「赤経/01h43m00.0s/赤緯+13゚38’00″」。光度は10.8等で視直径は「8.5’×3.2」位。適正焦点距離は1500~4500㎜位がおすすめ。一眼カメラと天体望遠鏡やで撮影して随時更新。

  • かに座
    2020/11/04 14:25
    かに座

    かに座(蟹座)の星野・星景・星空写真です。季節は春。メシエは散開星団のM44(プレセペ星団)とM67。かに座銀河団が有名。魅力的な銀河はNGC2623とNGC2535。惑星状星雲Sh2-290(Abell31)など。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

  • NGC7741
    2020/11/02 02:03
    NGC7741

    NGC7741の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でぺガスス座の棒渦巻銀河。位置はα星アルフェラッツの近くで秋の四辺形の中にあり、「赤経23h43m54.0s/赤緯+26゚05’00″」。視直径は「4′.4×3′.0」で11.0等級。適正焦点距離は2000~10000㎜位。NGC7741本体の北に隣接している銀河はPGC214984。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • IC1848(胎児星雲/ソール星雲)
    2020/10/30 01:27
    IC1848(胎児星雲/ソール星雲)

    胎児星雲/ソール星雲(IC1848/Sh2-199)の位置や星図と天体写真や撮影データ。秋の星座カシオペア座の散光星雲。位置はε星セギンから南東に7゚32′で「赤経02h53m09.1s/赤緯+60゚27’57″」。適正焦点距離は200~700mm位。IC1805(ハート星雲)とセットで撮影する場合は200mm位がおすすめ。一眼カメラと天体望遠鏡やカメラレンズで撮影して随時更新中。

  • NGC2174(モンキー星雲)
    2020/10/26 15:01
    NGC2174(モンキー星雲)

    NGC2174(モンキー星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。別名「モンキーフェイス星雲」や「モンキーヘッド星雲」。季節は冬でオリオン座の散光星雲。位置はオリオン座とふたご座の境界線付近で、「赤経06h09m42.0s/赤緯+20゚30’00″」。視直径は「40’×30’」。適正焦点距離は200~2000㎜位がおすすめ。一眼カメラと天体望遠鏡やカメラレンズで撮影して随時更新します。

  • 天体写真の青ハロを画像処理で除去してみた(ステライメージ8編)
    2020/10/24 02:57
    天体写真の青ハロを画像処理で除去してみた(ステライメージ8編)

    最近一眼レフカメラで星空写真を最近撮影し始めているのですが、その結果青ハロと言う物の存在を知りました。この方法はRGB減算マスクとステライメージ8の青ハロ除去フィルターを併用しています。この方法で青ハロ除去をすると、除去してもM8(三裂星雲)の青い星雲がしっかり残ります。

  • みずがめ座
    2020/10/19 19:51
    みずがめ座

    水瓶座(みずがめ座)の天体の位置や一眼カメラで撮影した写真星図と星野・星景・星空写真に撮影データ。季節は秋でメシエは球状星団M2とM72で散開星団はM73。惑星状星雲NGC7293(らせん状星雲)とNGC7009(土星状星雲)がメジャー。銀河NGC7606とNGC7723が魅力的でおすすめです。カメラレンズで撮影した星座の天体写真を随時更新中。 

  • NGC7723
    2020/10/12 02:56
    NGC7723

    NGC7723の位置や星図と天体写真や撮影データです。季節は秋でみずがめ座の棒渦巻銀河。位置は「赤経23h38m54.0s/赤緯-12゚58’00″」。視直径は「3′.5×2′.3」で11.1等級。適正焦点距離は2500~15000㎜位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • NGC7814(小さなソンブレロ銀河)
    2020/10/10 00:16
    NGC7814(小さなソンブレロ銀河)

    NGC7814(小さなソンブレロ銀河)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でぺガスス座の渦巻銀河。位置は「赤経00h03m18.0s/赤緯+16゚09’00″」。視直径は「5′.5×2′.3」で11.6等級。適正焦点距離は1200~9000㎜位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • ろ座
    2020/10/07 23:24
    ろ座

    ろ座の星野・星景・星空写真です。メシエ天体はなし。主なNGC天体は【惑星状星雲】NGC1360【ろ座銀河団】NGC1404、NGC1427、NGC1387、NGC1399、NGC1379、NGC1381、NGC1374、NGC1380付近。主なIC天体はなし。一眼カメラで撮影した炉座の天体写真を随時更新中。 

  • Sh2-136(幽霊星雲/ゴースト星雲)
    2020/10/04 11:06
    Sh2-136(幽霊星雲/ゴースト星雲)

    Sh2-136(幽霊星雲/ゴースト星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でケフェウス座の反射星雲。位置はβ星アルフィルクから「赤経差-00h12m09.8s/赤緯差-2゚18’28″」程で「赤経21h16m29.7s/赤緯+68゚15’11″」。視野角は70’×45’位。適正焦点距離は単体で700~2500㎜位。一眼カメラとカメラレンズや天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • IC1396(Sh2-131)
    2020/09/29 17:38
    IC1396(Sh2-131)

    IC1396(Sh2-131)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でケフェウス座の散光星雲+散光星雲。位置はμ星のガーネットスターの近くで「赤経21h39m06.0s/赤緯+57゚30’00″」。視直径は165’×135′。適正焦点距離は50~400㎜位。象の鼻星雲単体では800~2000mm位がおすすめ。一眼カメラとカメラレンズや天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • NGC7129(バラの蕾星雲)
    2020/09/28 01:51
    NGC7129(バラの蕾星雲)

    NGC7129(バラの蕾星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でケフェウス座の反射星雲+散開星団。位置は「赤経21h41m18.0s/赤緯+66゚06’00″」。視直径は8’×8’程で12.0等級。適正焦点距離は1000~4000㎜位。隣の散開星団NGC7142も含めると700~1200mm位がおすすめ。一眼カメラとカメラレンズや天体望遠鏡で撮影して随時更新。

  • おひつじ座
    2020/09/27 13:53
    おひつじ座

    秋の星座おひつじ座の星野・星景・星空写真です。メシエはなし。銀河のNGC1156とNGC772が魅力的です。他にNGC691、NGC877、NGC821、NGC972、NGC1156など。一眼カメラで撮影した牡羊座の天体写真を随時更新中。 

  • アイリス星雲(NGC7023)
    2020/09/24 14:15
    アイリス星雲(NGC7023)

    NGC7023(アイリス星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でケフェウス座の反射星雲。位置はβ星アルフィルクから「赤経差-00h27m02.9s/赤緯差-2゚23’21″」程で「赤経21h01m34.0s/赤緯+68゚10’13″」。視直径は18’×18′で7等級。適正焦点距離は1000~3500㎜位。周辺の分子雲も入れるなら500~800mm位が良いかも。一眼カメラとカメラレンズや天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • チューリップ星雲(Sh2-101)
    2020/09/19 18:45
    チューリップ星雲(Sh2-101)

    チューリップ星雲(Sh2-101)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で白鳥座(はくちょう座)の散光星雲(輝線星雲)。位置はη星から「赤経差+00h03m07.6s/赤緯差+0゚20'04"」程で「赤経19h59m57.5s/赤緯+35゚17’28″」。視直径は70’x50’位。適正焦点距離は単体で300~2500㎜位。一眼カメラとカメラレンズや天体望遠鏡で撮影して随時更新。

  • NGC6559+IC4685+IC1274+IC1275+IC4685+NGC6546付近
    2020/09/12 00:39
    NGC6559+IC4685+IC1274+IC1275+IC4685+NGC6546付近

    NGC6559+IC4685(Sh2-29)+IC1274(Sh2-31)+IC1275(Sh2-32)+IC4685+NGC6546付近の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で射手座(いて座)の散光星雲+散開星団。M8(干潟星雲)とM20(三裂星雲)とM21の東側に位置し、全体の視直径は90’×50’。中心位置は「赤経18h09m35.4s/赤緯-23゚42’31″」。適正焦点距離は単体で500~1000㎜位。M8+M20+M21も入れた適正焦点距離は200~500mm位。一眼カメラとカメラレンズや天体望遠鏡で撮影して随時更新。

  • NGC6369(小さな幽霊星雲)
    2020/09/04 04:46
    NGC6369(小さな幽霊星雲)

    NGC6369(小さな幽霊星雲/Little Ghost Nebula)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「へびつかい座」の惑星状星雲。位置はΘ星の近くで「赤経17h29m18.0s/赤緯-23゚46’00″」。視直径は1.1’と小さく、適正焦点距離は8000~30000㎜位。13等級と非常に暗いですが、中央と周辺の淡い部分の光度差が大きいのでHDRがおススメ。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • ペガスス座
    2020/09/02 23:59
    ペガスス座

    秋の星座ペガスス座(ペガサス座)の天体の位置や星図と星野・星景・星空写真に撮影データ。メシエは球状星団のM15。魅力的なステファンの五つ子銀河|NGC7331銀河群|NGC7479|NGC7469-IC5283|NGC14(不規則銀河)|NGC7742|NGC7814|NGC7817|NGC7741|NGC23|NGC7217。散光星雲Sh2-122。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。 

  • IC5146(まゆ星雲)
    2020/08/25 23:11
    IC5146(まゆ星雲)

    IC5146(まゆ星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「はくちょう座」の散光星雲。位置は白鳥座のお尻にあるα星デネブからトカゲ座に向かって境界線手前で「赤経21h53m24.0s/赤緯+47゚16’00″」。視直径は約12’×12′で光度は約7.2等級、適正焦点距離は800~4000㎜位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • わし座
    2020/08/19 15:28
    わし座

    わし座(鷲座)の星野・星景・星空写真です。メシエ天体はなし。魅力的な天体は惑星状星雲はNGC6781とNGC6804。銀河はNGC6906。その他周辺のメジャーな天体の位置や星座がわかる写真星図。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

  • Corel PaintShopのノイズ低減AIでDeNoiseしたら風景も天体写真も効果抜群!
    2020/08/12 18:57
    Corel PaintShopのノイズ低減AIでDeNoiseしたら風景も天体写真も効果抜群!

    Topazの「DeNoise AI」(デノイズAI)が凄いみたいですね。画像処理で使っているCorelのPaintShopの2021Ultimate版に「ノイズ低減AI」機能が追加され、普通の写真や天体をDeNoiseしてみましたが効果抜群で驚きました!日本語で使い方も簡単だし、これからAIでのノイズ処理が主流になりそうですね。

  • NGC6822(バーナード銀河)
    2020/08/04 22:33
    NGC6822(バーナード銀河)

    バーナード銀河(NGC6822)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で射手座(いて座)の不規則銀河。位置は射手座のρ¹星と山羊座α星アルゲディの中間辺りで「赤経19h44m56.2s/赤緯-14゚48’20″」で視直径は15.5’x13.5’で9.0等級。適正焦点距離は単体で500~2500㎜位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • みなみのかんむり座の反射星雲群
    2020/07/29 19:46
    みなみのかんむり座の反射星雲群

    みなみのかんむり座の反射星雲群の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏でNGC6726とNGC6727とNGC6729とIC4812などから構成される散光星雲(反射星雲/輝線星雲)。位置はε星とγ星の間付近で全体の中心部は「赤経19h01m23.3s/赤緯-36゚58’20″」付近。適正焦点距離は1000~3500㎜位。いて座の球状星団NGC6723も含める場合は500~1500mm位。更に分子雲や暗黒星雲全体を入れる場合はカメラレンズで300mm~500mm位。一眼カメラと天体望遠鏡やカメラレンズで撮影して随時更新します。

  • NGC6723
    2020/07/26 15:37
    NGC6723

    NGC6723の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「みなみのかんむり座」の球状星団。位置はε星のすぐ北北東付近で「赤経18h59m36.0s/赤緯-36゚38’00″」で視直径は約11′。適正焦点距離は単体で1000~4000㎜位。反射星雲の「NGC6726+NGC6727+NGC6729+IC4812」も入れる場合は500~1500mm位。更に分子雲全体を入れる場合はカメラレンズで300mm位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • KenkoスカイメモSスターターセットⅡを購入したので開封します!
    2020/07/12 02:37
    KenkoスカイメモSスターターセットⅡを購入したので開封します!

    ケンコーのスカイメモSスターターキットⅡを購入しました。一眼レフやミラーレスとカメラレンズで天体を追尾撮影したり、小型の天体望遠鏡にも対応してくれるポータブル赤道儀。ポタ赤はどれにするかいろいろ悩んだのですが僕の使用用途ではスカイメモSに決定!普通の赤道儀で撮影している合間に星景写真や星野写真を撮りたかったんです。これから購入しようか考えている方の為に現物を開封してお見せしておきます。しばらく使用してから機材レビューも記載します。

  • NGC6357(彼岸花星雲)
    2020/06/26 16:47
    NGC6357(彼岸花星雲)

    NGC6357(彼岸花星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「さそり座」の散光星雲。別名「ロブスター星雲」「War and Peace Nebula」。位置はサソリの尻尾付近の低空でλ星シャウラの北側付近で「赤経17h24m36.0s/赤緯-34゚10’00″」。適正焦点距離は600㎜位。隣接するNGC6334(出目金星雲/猫の足星雲)とセットで撮る場合は300㎜位。一眼カメラとカメラレンズで撮影して随時更新します。

  • 白飛びした天体写真を画像処理で簡単に復元させるセルフHDR
    2020/06/25 22:37
    白飛びした天体写真を画像処理で簡単に復元させるセルフHDR

    天体写真でHDR撮影をすると時間が掛かる・・・そんな面倒臭がりなあなたにおススメな画像処理がこちら!セルフHDR!!!淡い星雲を出す為にガンガン露光して白飛びした天体の写真を簡単に復元させちゃいます。

  • バンビの首飾り「Sh2-37(IC1284+IC1283)+NGC6589+NGC6590」
    2020/06/20 15:06
    バンビの首飾り「Sh2-37(IC1284+IC1283)+NGC6589+NGC6590」

    バンビの首飾りの位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「いて座」の散光星雲+反射星雲。位置はM24の南側でバンビの横顔の中「赤経18h17m42.0s/赤緯-19゚40’00″」。視直径は約25’×35’で適正焦点距離は800~2000㎜位。バンビの首飾りはIC1284がメイン。IC1283が合体してSh2-37。左下にNGC6990と右下にNGC6589の青い反射星雲。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • 超簡単!ミニマムフィルター星雲マスクの作り方
    2020/06/18 22:50
    超簡単!ミニマムフィルター星雲マスクの作り方

    超簡単!でおススメな天体写真の星雲マスク。星雲だけ画像処理で強調したり色彩調整したりしたい。そんなあなたにおすすめな画像処理がこちら!ミニマムフィルター星雲マスク!簡単でラクチン。ステライメージやPhotoshop、フリーソフトでも。

  • こぎつね座
    2020/06/09 00:33
    こぎつね座

    こぎつね座(小狐座)の星野・星景・星空写真です。季節は夏。メシエは惑星状星雲のM27(亜鈴状星雲)。メジャーな天体はSh2-86(散光星雲NGC6820+散開星団NGC6823)やCr399(アル・スーフィー星雲)。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

  • かんむり座
    2020/06/04 01:19
    かんむり座

    かんむり座(冠座)の天体の位置や情報、星図や星野・星景・星空写真。季節は夏でメシエ天体はなし。魅力的な天体は銀河のZwiky(ツビッキー)7876。かんむり座銀河団もありますが凄く小さい。この星座の天体は全部小さい銀河ばかりなのでシュミットカセグレンなどで撮影したい。一眼カメラとカメラレンズで撮影した天体写真を随時更新中。

  • NGC6302(バタフライ星雲)
    2020/05/30 17:58
    NGC6302(バタフライ星雲)

    NGC6302(バタフライ星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「さそり座」の双極惑星状星雲。別名はバグ星雲。位置はサソリの尻尾付近の低空で「赤経17h13m42.0s/赤緯-37゚06’00″」。適正焦点距離は5000~22000㎜位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • NGC6572(エメラルド星雲)
    2020/05/21 02:26
    NGC6572(エメラルド星雲)

    NGC6572(エメラルド星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「へびつかい座」の惑星状星雲。位置はα星ラスアルハゲの近くで「赤経18h12m06.3s/赤緯+06゚51’11″」。適正焦点距離は6000~23000㎜位。中央がすぐに白飛びしちゃうので超短時間露光とHDR撮影した方が良いかも。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • NGC6334(出目金星雲/猫の足星雲)
    2020/05/17 00:25
    NGC6334(出目金星雲/猫の足星雲)

    NGC6334(出目金星雲/猫の足星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。別名は「猫の手星雲」や「肉球星雲」、「熊の手星雲」。季節は夏で「さそり座」の散光星雲。位置はサソリの尻尾付近の低空でλ星シャウラからε星に向かって1/3位で「赤経17h19m58s/赤緯-35°57’47″」。適正焦点距離は600㎜位。隣接するNGC6357(彼岸花星雲)とセットで撮る場合は300㎜位。一眼カメラとカメラレンズで撮影して随時更新します。

  • NGC6337(チェリオ星雲)
    2020/05/15 16:53
    NGC6337(チェリオ星雲)

    NGC6337(チェリオ星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「さそり座」の惑星状星雲。位置はサソリの尻尾付近の低空でシャウラの近く「赤経17h22m18.0s/赤緯-38゚29’00″」。適正焦点距離は4000~23000㎜位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • NGC4517(星の王冠)
    2020/05/14 14:15
    NGC4517(星の王冠)

    NGC4517(星の王冠)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春で「おとめ座」のエッジオン銀河。上部に重なるように明るい星がある事から「星の王冠」と呼ばれていて、更に上部にNGC4517Aの銀河があります。NGC4517の位置は赤経12h32m48.0s/赤緯+00゚07’00″。NGC4517+NGC4517Aの適正焦点距離は1000~3500㎜位。単体での適正焦点距離は2500~10000mm位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • NGC5248
    2020/05/13 16:47
    NGC5248

    NGC5248の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春で「うしかい座」の中間渦巻銀河(棒渦巻銀河と非棒状渦巻銀河)。位置はうしかい座からおとめ座に向かって境界線ギリギリにあり、赤経13h37m30.0s/赤緯+08゚53’00″。適正焦点距離は3000~12000㎜位。NGC5248の渦の中に2つPGC銀河が混ざって構成されており、更に周囲にはPGC天体が山のようにあります。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • NGC2903+NGC2905
    2020/05/12 20:53
    NGC2903+NGC2905

    NGC2903とNGC2905の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春で「しし座」の棒渦巻銀河。位置は獅子座の頭の付近で中心のNGC2903が赤経09h32m10.4s/赤緯+21゚29’56″。NGC2905は中心部から少しズレている明るい部分。適正焦点距離は単体では1000~5000㎜位。少し横に非常に淡いPGC27115も見えます。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • アンテナ銀河(触角銀河)NGC4038+NGC4039
    2020/05/11 13:44
    アンテナ銀河(触角銀河)NGC4038+NGC4039

    アンテナ銀河(触角銀河)NGC4038+NGC4039の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春で「からす座」の衝突銀河。別名「触角銀河」「リングテール銀河」。アンテナ銀河の位置は「からす座」と「コップ座」の間で中心部は赤経12h01m53.5s/赤緯-18゚52’26”。適正焦点距離は1200~3500㎜位。アンテナ(触角)部分を外し中心部だけなら8000mm位まで。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • ヒクソンコンパクト銀河群44(NGC3190付近)
    2020/05/10 19:45
    ヒクソンコンパクト銀河群44(NGC3190付近)

    ヒクソンコンパクト銀河群44(NGC3190+NGC3187+NGC3194+NGC3185)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春で「しし座」の銀河群。NGC3190の位置はしし座の頭付近で赤経10h18m12.0s/赤緯 +21゚50’00″です。適正焦点距離は2000~5000㎜位。3つだけに絞る場合は5000~10000mm位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • NGC3705
    2020/05/09 16:14
    NGC3705

    NGC3705付近の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春で「しし座」の棒状渦巻銀河。位置はしし座の後ろ脚付近で赤経11h30m06.0s/赤緯+09゚17’00″。周囲にはNGC3692やNGC2887があり、更にマルカリアンの鎖のように銀河が無数にある。適正焦点距離は単体では3000~10000㎜位。周囲の銀河も入れる場合は1500~3000㎜位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • や座
    2020/05/04 02:39
    や座

    や座(矢座)の星野・星景・星空写真です。季節は夏。メシエは球状星団のM71。シャープレスは散光星雲のSh2-82、Sh2-84、Sh2-80。惑星状星雲はNGC6886など。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

  • とも座
    2020/05/01 17:35
    とも座

    艫座(とも座)の天体の位置や一眼カメラで撮影した写真星図や星野・星景・星空写真と撮影データ。季節は冬でメシエは散開星団のM46とM47及びM93。ガム星雲が有名。【星雲+星団】の「Sh2-311+NGC2467」や「NGC2579+GUM10+GUM11」。惑星状星雲のNGC2438やNGC2440に「NGC2451+NGC2477」。【惑星状+散開】の「NGC2452+NGC2453」。銀河のNGC2427などが魅力的。一眼カメラとカメラレンズで撮影した星座の天体写真を随時更新中。

  • ふくろう座――「存在しない星座」
    2020/02/11 23:13
    ふくろう座――「存在しない星座」

    こんにちは、紅龍堂書店(くりゅうどうしょてん)の久利生杏奈(くりゅうあんな)です。ふくろう座をご存知ですか?今日、コンセプト「物語」ページを更新しました。

  • 天体写真の前処理パターンと手順~ステライメージ8編~
    2020/02/03 12:07
    天体写真の前処理パターンと手順~ステライメージ8編~

    天体写真の画像処理はダーク減算やフラット補正などの「前処理」(一次処理)とレベル補正やトーンカーブなどの「強調処理」(二次処理)の大きく2つに分かれる。この「前処理」の手順について今回は3つ程のパターンを記載。一般的な一眼カメラで撮影した場合の前処理について。

  • うさぎ座
    2020/01/23 20:29
    うさぎ座

    うさぎ座(兎座)の星野・星景・星空写真です。季節は冬。メシエは球状星団M79。IC418(スピログラフ星雲)が有名。そのNGCやIC銀河が多数。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

  • ふたご座
    2019/12/11 02:39
    ふたご座

    ふたご座(双子座)の天体の位置や星図と星野・星景・星空写真に撮影データです。メシエは散開星団のM35。くらげ星雲・ドッグボーン星雲・エスキモー星雲・メデューサ星雲が有名。銀河はNGC2339など。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

  • バッジ処理やワークフローの実行などの重い画像処理での「応答なし」回避方法
    2019/12/08 20:05
    バッジ処理やワークフローの実行などの重い画像処理での「応答なし」回避方法

    重い天体画像処理中に「応答なし」と表示されて固まる・フリーズするような状況。原因は一眼カメラの画像サイズが大きくなったから低スペックのパソコンには厳しいからだと思っていたのですが実はそうじゃない。回避方法を記載しておきます。ステライメージで天体写真をバッジ処理したり自動コンポジットしたり、ワークフローの実行をしてもスムーズに動くようになりました。

  • 星のバイエル符号(ギリシャ語)の読み方
    2019/12/05 03:42
    星のバイエル符号(ギリシャ語)の読み方

    星図を見ていると星にギリシャ語でバイエル符号(バイエル名)が付けられていますよ。「α」「β」「γ」位は読み方(カタカナ)を知っていたけどわからない符号が多い。僕は撮影した星座の天体写真で星図を作っていた時にキーボードで何て打てばいいのかわからなかったので調べてみました。

  • つる座
    2019/11/29 23:00
    つる座

    鶴座(つる座)の天体の位置や一眼カメラで撮影した写真星図や星野・星景・星空写真に撮影データ。季節は秋でメシエ天体はなし。魅力的な天体は惑星状星雲のIC5148や銀河のNGC7496|NGC7531|NGC7552|つる座トリオ銀河(NGC7582+NGC7590+NGC7599)|NGC7424(グランドスパイラル銀河)|NGC7410|NGC7456|NGC7418など。カメラレンズで撮影した星座の天体写真を随時更新中。

  • ダーク減算せずに天体写真の簡単ホットピクセル除去(一眼レフ+短時間露光向き)
    2019/10/21 15:27
    ダーク減算せずに天体写真の簡単ホットピクセル除去(一眼レフ+短時間露光向き)

    一眼レフカメラで短時間露光している場合に向いている方法ですが、ダーク減算せずに簡単に綺麗にホットピクセルを完全除去できる方法があったので記録しておきます。熱ノイズ(熱カブリ)は処理できませんので、ミラーレスや長時間露光の場合はダーク減算しないと厳しい場合が多いと。

  • オリオン座
    2019/10/16 02:01
    オリオン座

    オリオン座の星野・星景・星空写真です。メシエ天体は散光星雲のM42(オリオン大星雲)、M43、M78(反射星雲/ウルトラマン星雲)。IC434(馬頭星雲)やNGC2024(燃える木)やバーナードループ、エンゼルフィッシュ星雲が有名。その他銀河や散開星団、惑星状星雲などの位置と周辺のメジャーな天体の星図。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

  • ステライメージ8だけで新星景写真やってみた(シングルフレーム合成編)
    2019/10/13 17:43
    ステライメージ8だけで新星景写真やってみた(シングルフレーム合成編)

    新星景写真と言う星空(天体)を追尾しつつ地上固定の景色を現実の景色の位置に合成する星景写真の合成方法ですが、ステライメージ8だけでやってみたくて天体の画像処理を試行錯誤中です。まずは簡単にできるシングルフレーム合成編から。一眼カメラで撮影した天の川の写真をサンプルにやってみます。

  • ステライメージ8だけで新星景写真やってみた(比較明フレーム合成編)
    2019/09/22 20:04
    ステライメージ8だけで新星景写真やってみた(比較明フレーム合成編)

    新星景写真は星空(天体)を追尾撮影した写真と地上を固定撮影した景色の写真を現実の位置に合成する星景写真ですね。それをステライメージ8だけでやってみた比較明フレーム合成編です。マスクを3種類と比較暗と比較明を使って境界線をなるべく自然になるように合成してみました。PhotoShopじゃないと無理かと思ってたのですが、stellaimageでもできそうですよ。

  • TAMRON ズームレンズ AF18-200mmの伸縮故障を分解修理してみた
    2019/09/09 01:02
    TAMRON ズームレンズ AF18-200mmの伸縮故障を分解修理してみた

    星空撮影に使っているタムロンのズームレンズの伸縮する筒がカコンッカコンッと動きが悪くなってしまったので分解修理とレンズの清掃をしました。このカメラレンズはTAMRON AF18-200mmF/3.5-6.3 XR Di II LD Aspherical [IF] MACRO (Model A14)です。

  • みなみのかんむり座
    2019/09/05 11:44
    みなみのかんむり座

    南冠座(みなみのかんむり座)の天体の位置や一眼カメラで撮影した写真星図や星野・星景・星空写真に撮影データ。季節は夏でメシエはなし。天空の果実(NGC6726・NGC6727・NGC6729・IC4812)がメジャー。球状星団はNGC6541で惑星状星雲はIC1297、銀河はNGC6768とIC4808です。カメラレンズで撮影した星座の天体写真を随時更新中。

にほんブログ村 カテゴリー一覧

商用