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アナログイラスト 注目記事ランキング

1位〜50位

  • 1位

    最近の作品まとめ(1月3日〜1月21日)

    3月1日に開催される猫グッズ即売会、ニャンズマーケット7に向けて作った作品が殆どです。ニャンズマーケットへ持っていく作品にはのマークを付けますので、ご興味がございましたらチェックしてみて下さい!作品名:シールニャリー景品・ねこバンバンキーホルダー 製作日:20

    もりっち(借)

    モスクワノマンボウ活動記録

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  • 2位

    最近の作品まとめ(19年12月10日〜20年1月1日)

    作品まとめ記事、今回は投稿期間が開いてしまって事もありますし、ニャンズマーケット7に向けて無心で作品作りしていたら掲載する作品が溜り過ぎていました。なので二つの記事に分けてまとめていきます。にゃんともニャンズマーケット7というイベントが3月1日に京セラドーム

    もりっち(借)

    モスクワノマンボウ活動記録

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  • 3位

    『超人ロック ガイアの牙』第3巻(完結)/聖悠紀

    ……少しだけあんたの気持ちがわかったよ(ナーブからロックへ)聖悠紀先生は、少し特殊な経緯で「永遠の命」というテーマを描き続けることをライフワークにした作家だと思う。画集や特集記事に収められた先生の弁によれば、『超人ロック』の第一作は高校生の少年によって思いつきで描かれたものである。その後の商業誌での長期連載の過程で、いつの頃からか「生命」というテーマは同作の重要な位置を占めるようになる。それは、主人公のロックに「不老不死」という属性を付与した時点で、避けられない運命だったのだろう。しかし、いかに優れた作家といえども、「取材」と「体験」なしに名作を生み出すことはできない。多くの人は、若い時には「命が有限である」という事実を理屈でしか理解できない。私も自分が二十代の頃には、「人は例外なく死ぬ」と理屈では知っていても...『超人ロックガイアの牙』第3巻(完結)/聖悠紀

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